ケース1、悲劇の結末
  欠陥住宅問題はとにかく相手業者に直させることが最良の解決なのですが、中には・・・
工事が中断!
契約時に代金を払い過ぎてしまった。施工不備を指摘したときに相手業者が強気になってしまい、工事が中断された。
その後ボランティア団体のような検査機関を通じ裁判したが、無能な建築士と弁護士により主張を通すことが出来なかった。

業者が逃げる!?
1階の躯体が出来上がった状況で工事をとめられてしまった。地下室と1階のコンクリート打設に問題があり補修を要求しても相手業者が取り合わず、挙句逃げてしまった。都内の中級ゼネコンだ。